おかげさまでガイソーグループ施工実績29,000件突破!!外壁塗装/屋根リフォーム専門店 屋根修理・補修 無料診断受付中

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    いくらぐらい?

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ご自宅の屋根よく見てみてください

こんな症状があれば
早めの点検を!!

見た目だけではなく、深刻な問題となる可能性があります。

  • 雨漏り

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  • 瓦破損

    瓦破損
  • サビ・剥がれ

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  • 雨樋破損

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  • 軒天劣化

    軒天劣化
  • 棟板金劣化

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  • 苔・カビ

    苔・カビ
  • 破風板劣化

    破風板劣化

MARUSEITECH

他の塗装店とココが違います!!

マルセイテックの強み

  • 01

    29,000件の
    圧倒的実績数

    全国ネットワークガイソーで培った信頼と責任施工、品質向上で選ばれています!

    29,000件の圧倒的実績数
  • 02

    工事中の心配を軽減
    きめ細かな報告

    マルセイテックは、工事工程や途中経過を逐一ご報告し、お客様の工事ストレスゼロになるよう、努めております。

    工事中の心配を軽減 きめ細かな報告
  • 03

    職人への不安を払拭
    高評価のマナー

    職人の印象マナーや作業が不安なお客様が多くいらっしゃいます。マルセイテックは、常に節度ある行動で近隣からも高評価を頂いております。

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  • 04

    適正な塗料
    適正な塗料

    シリコン塗料は時代遅れ。フッ素塗料を適正価格でお安く提案し、高耐久施工を実現します!

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  • 05

    資格保有者が
    無料現地調査

    専門資格保有者がプロの目で丁寧に調査!住宅健康診断書も無料進呈!

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  • 06

    ショールーム
    ご来店歓迎

    見て・触って・比べて・選べる!ご来店で、失敗しない外壁塗装を実現します!

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  • 07

    業界都合をなくし
    お客様目線に

    自分の家なら?というお客様目線での提案と品質を重視した施工を徹底します!

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CUSTOMERS

PAINTING

塗料の種類や
費用面でも
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ご予算に合わせて塗料が選べます!

屋根修理・補修にかかる
費用料金目安

屋根の全体的なリフォームには100万円以上かかってくることも少なくありません。
部分的な修理であれば10~30万ほどで済む場合があります。具体的な屋根修理の相場価格をご覧ください。

  • 棟板金・貫板交換工事

    棟板金・貫板交換工事

    Mあたり

    6,000 (税抜)

    (税込 6,600円/m)

  • 瓦積み直し工事

    瓦積み直し工事

    Mあたり

    10,000 (税抜)

    (税込 11,000円/m)

  • 破風板補修

    破風板補修

    ベニア板補修

    15,000 (税抜)

    (税込 16,500円)

  • 外階段塗装

    外階段塗装

    一部交換

    80,000 (税抜)

    (税込 88,000円/一部)

  • 軒天工事

    軒天工事

    張替え

    120,000 (税抜)

    (税込 132,000円)

  • 屋根工事
    豆知識

    01

    棟板金・貫板交換工事

    棟板金・貫板交換工事

    「棟板金」とは、スレートや金属屋根などの屋根に使用されている屋根の頂点にある板金のことをいいます。そしてその棟板金の下にあり、屋根材を繋ぎ合わせる役目をしているのが「貫板」です。

    棟板金は雨水の侵入を防ぐ目的がありますが、熱膨張により木材に劣化が進むと、棟板金を抑えている釘が浮いてしまうことがあります。浮いた状態のまま台風や強風の被害にあうと、屋根が飛んでしまうなどのトラブルにもつながります。さらに棟板金は屋根の頂点にあるため、真っ先に雨の影響も受けてしまい、こちらから雨水が侵入すると貫板の腐食や雨漏りの原因にもなります。

    条件により差はありますが、棟板金は10〜15年ほどの周期で木材貫板(合成樹脂製材に交換も可能)も含めた点検やメンテナンスを行う必要があります。

    修理・補修内容
    棟板金・貫板交換工事
    修理・補修費用相場

    5-15万円

  • 屋根工事
    豆知識

    02

    瓦積み直し工事

    瓦積み直し工事

    屋根素材でおなじみの和瓦は耐久性が高く50年以上持つとされています。しかし、日常の雨風や地震などの影響がないわけではありません。

    瓦屋根のなかでも頭頂部にある「棟瓦」は、経年劣化や雨風の影響を受けやすい場所です。棟瓦がズレてしまっている、曲がってしまっている、台風などの影響を受けて破損してしまった。という場合には早めの修理が必要です。

    この場合、瓦の積み直し工事を行いますが、状態などに応じて棟瓦の部分のみを修復する棟の取り直し工事などで対応も可能です。

    修理・補修内容
    瓦積み直し工事
    修理・補修費用相場

    40-60万円

  • 屋根工事
    豆知識

    03

    破風板補修

    破風板補修

    「破風」とは本を広げた形のような切妻と呼ばれる三角屋根にみられる部材です。この三角の斜辺を破風といい、そこに取り付けられている板を「破風板」といいます。この破風板は屋根裏に吹き込む雨風や外壁をつたって吹き上げてくる風の侵入を防ぐ役割をしています。

    破風板は雨風から家を守る役割をになっているだけでなく、日光が非常に当たりやすい環境にも置かれているため、非常に劣化しやすい部分です。破風に傷みがあると雨が軒をつたって外壁にも影響を及ぼすこともあります。さらに雨漏りにつながり家のいたるところに雨しみができてしまう場合も。

    破風板は傷みが軽度なものであれば、取り替えをしなくても塗装などで修復することも可能です。

    修理・補修内容
    破風板補修
    修理・補修費用相場

    10-15万円

  • 屋根工事
    豆知識

    04

    雨樋交換

    雨樋交換

    「雨樋」は戸建・マンション問わず多くの建物に設置されているもので、屋根の上に流れる雨水を地上まで運ぶ管のような住宅を長く守る為の重要な部材です。

    雨樋には硬質塩化ビニール、ステンレス、銅、ガルバリウム鋼板などが使われていることが多いですが、日光や雨風に晒されて劣化することで破損することがあります。破損したままの状態だと雨樋から雨水が漏れ出してしまったり、雨水が雨樋を通ることなく直接外壁をつたいながら流れてしまうこともあります。そうすると外壁に割れ目があればそこから雨水が侵入する原因になったり、外壁の傷みにもつながります。

    そのようなトラブルが発生する前に雨樋の不具合が起こる前のメンテナンスや早めの修理が大切です。

    修理・補修内容
    雨樋交換
    修理・補修費用相場

    20-70

  • 屋根工事
    豆知識

    05

    軒天工事

    軒天工事

    「軒天」とは住宅の外壁から突き出している屋根の裏部分やベランダ・バルコニーの裏側のことをいいます。

    軒天には雨風・日光による外壁の劣化防止、屋根裏の換気、火災時の延焼防止などたくさんの役割がありますが、湿気が溜まりやすい部分でもあります。また軒天が破損した状態で放置しておくと、その隙間から害獣が入り込み住み着いてしまう可能性があることも。

    軒天を守るには定期的な塗装メンテナンスが大切です。塗装を行う際は、家ごとにさまざまな素材が使われているため、その素材にあった塗料でメンテナンスをする必要があります。

    修理・補修内容
    軒天工事
    修理・補修費用相場

    5-15万円

SUBSIDY

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補助金対象か
お調べします!

活用できる制度はご存知ですか?

リフォームで
使える
補助金助成金

マルセイテックでは、たくさんある制度の中、お客様には何が対象なのかお調べして、
適切に制度を活用したご提案を行っております。お気軽にお問い合わせください。

  • 01

    不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金

    市内のリフォーム業者に依頼する、不燃化改修工事とバリアフリー化改修工事について、補助が受けられる制度です。

    市内にある既存の木造住宅を所有する市民であれば、要件に該当する改修費用が5万円以上の場合、10万円を上限として工事費の2分の1までの補助を受けることができます。ただし、不燃化とバリアフリー化改修工事の両方を同時に行う場合、合算した工事費が対象です。なお、破風を含む軒先などの改修工事については、上限が20万円とされています。

    なお、要支援や要介護の認定を受けている方は、本補助とは別の「住宅改修費支給」制度の対象となります。

    不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金
    • 不燃化改修工事

      不燃化改修工事は、軒天や破風板、外壁について防火性能を有する材料への交換、雨戸やシャッター取り付け、木製戸から鋼製戸への交換、耐熱や網入り窓ガラスへの交換などが補助の対象です。また、内装についても、天井、壁、床の仕上げ材を不燃性の材料に張替え、防炎や不燃カーテンの設置、感震ブレーカーへの交換のほか、ブロック塀除却などが補助の対象となります。

      不燃化改修工事
    • バリアフリー化改修工事

      バリアフリー化改修工事については、段差解消、浴室やトイレの改修、手摺(てすり)設置、廊下幅拡張工事、扉の撤去、開き戸から引き戸への改修工事などが補助の対象です。一定の要件に該当するバリアフリー改修工事の場合、固定資産税の翌年度分が減額されます。

      バリアフリー化改修工事
  • 02

    木造住宅耐震改修工事費等補助金制度

    1981(昭和56)年5月31日以前に在来工法によって建築された市内にある木造住宅を耐震化する目的で、市内に居住する対象住宅の所有者であれば、耐震診断費用や改修工事費について補助を受けることができます。

    改修工事の場合は、50万円を限度として、耐震改修工事費用の5分の1及び工事監理費用の2分の1について補助を受けることができます。また、一定の要件に該当する改修工事の場合、固定資産税の翌年度分が減額されます。

    木造住宅耐震改修工事費等補助金制度
  • 03

    【神奈川県】ネットゼロエネルギーハウス導入事業

    省エネルギーと再生可能エネルギーの導入により、高度な省エネを目指すネット・ゼロ・エネルギー住宅へ改修する場合、「神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入事業」の補助を受けることが可能です。

    県内に居住する対象住宅の所有者であれば、要件を満たす改修の場合20万円を上限として費用の3分の1以内の額について、補助を受けることができます。また一定要件を満たす場合、固定資産税の抑年度分が減額されます。

    【神奈川県】ネットゼロエネルギーハウス導入事業
  • 04

    【神奈川県】要支援要介護者の住宅改修費支給

    要支援・要介護と認定されている方

    市内の要支援・要介護と認定された方が、手すりの取り付けや段差の解消など、自宅で自立した生活を送ることを目的として住宅を改修する場合、20万円を限度として、最大で費用の9割について補助を受けることができます。

    【神奈川県】要支援要介護者の住宅改修費支給
  • 05

    火災保険の補償

    火災保険は、火事での損害以外にも自然災害などによる住宅への損害を補償している場合があります。

    自然災害によるものが対象のため、経年劣化などによって自然に損壊してしまった場合は対象にはなりません。補償の対象は保険の内容により異なりますが、風災、ひょう災、雪災の損害の場合は、基本的にどの火災保険も補償対象内です。

    なお、保険を使って修理をするにはいくつかの条件があり、以下を全て満たしている必要があります。

    1. 屋根の破損原因が風災・雪災・雹(ひょう)災によるもの
    2. 修理にかかる費用が火災保険の免責金額を超えている
    3. 被災から3年以内に申請を行うこと

    補償の対象となる修理は主に、屋根材の剥がれ、屋根瓦の崩れ、棟板金の破損、屋根のアンテナの倒壊などがあり、そのほかにも応急処置や工事を行う際の調査・見積書の作成などの付帯作業も対象です。

    補償内容や申請方法は加入している保険会社へお問合せください。また当社でも申請サポート全般を承っておりますのでご相談ください。

    火災保険の補償

FLOW CHART

施工完了後も
サポート付で
長く安心!

ご依頼から施工後まで解説!

施工の流れ

flow

  • 01

    お問い合わせ

    お電話でお気軽にご連絡ください。【0120-554-913】9:00~18:00 無料相談、無料住宅診断、無料ドローン点検、無料見積り実施中! ご相談内容や状況をお伺いしたうえで現地調査日程を設定させていただきます。電話無料相談のみも大歓迎です。

    お問い合わせ
  • 02

    ご訪問・来店・お見積り

    お見積りご依頼の場合は現地調査を行わせていただきます。来店の方は住宅のお写真、図面などご持参いただければ見積もりを作成することも可能です。お見積りは最低でも3種類のご提案をさせていただき、より最適な提案ができるようにいたします。ライフプランニングも含め各ご家庭に沿った提案をします。