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【大和市】タウンニュースに取り上げて頂きました!!

 

この 度、2022年4月1日号にて大和市のタウンニュースに弊社、代表取締役 屋比久盛友の記事を取りあげて頂きました!!

是非ご覧ください。

 

 

(一社)大和青年会議所(屋比久盛友理事長、以下大和JCI)は3月14日、渋谷学習センターでSDGsをテーマにシンポジウムを開催した。

大和JCIはかながわSDGsパートナーの認定を受けるなど積極的に取り組んでおり、SDGsの理解を深めることために開催した。

 

シンポジウムは2部構成で、1部は神奈川県のSDGs担当の清木信宏さんが講演。2部は屋比久理事長、清木さんに加え、市内でSDGsに積極的に取り組む株式会社ケイ・システム(桜森)の小島啓義社長と神奈川ツルマフーズ株式会社(下鶴間)の生松芳惠統括部長が自社の取り組みなどについて紹介した。シンポジウムは当初、会場に参加希望者を招いて開催の予定だったが、まん延防止等重点措置の延長に伴い、急きょ様子を収録し、後日動画配信することになった。

 シンポジウムでは「広報してもらえるチャンスが増えた」(生松)「企業ブランドが上がった」(小島)などSDGsに取り組んだことによるメリットなどが紹介された。また清木さんは「今後企業にとってSDGsを『知らない・意識しない』というのは大きなリスクになる」と明言。小島社長も「SDGsに取り組まない企業が『ブラック企業』と呼ばれる時代になるかも」と取り組みを自分事にと呼びかけた。

 

 

 

現在は大和警察署にほど近い場所で外壁塗装や外壁・屋根のリフォーム会社、ガイソー大和店マルセイテックを経営する。

 

全国ガイソーグループには共通の理念があります。
それは、「日本の住宅を守る」といったことです。
リフォーム業界は悪しき習慣の1つとして、悪徳業者が蔓延している現状が今も残っています。
群がる業者の数に、お客様はどこに頼んだらよいのかわからない、といった悩みをよく聞きます。

日本の住宅は、正しい施工とメンテナンスで60年はもたすことができるんです。
欧州の建物寿命は日本の一般常識30年の2倍も3倍もあるのが実情です。
先進国である日本の技術がそれをできないわけがない!

ガイソーグループは外壁塗装の良質な塗料とその最適な下地塗料、屋根工事の良質な瓦材とその下地材になるルーフィング(防水シート)を徹底してこだわり、住宅を長く安心と安全に維持させる。
住宅資産の最大化をしています。

 

 

 

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